パートナーの態度が急に変わったら要注意!

浮気している人に顕著に表れる変化に、態度の変化があります。
浮気している人は、罪悪感・不満感・達成感・幸福感など色々な感情を抱えています。
これが態度に表れてしまうのです。

どのような態度として表れるのかは人それぞれですが、
ありがちな変化をまとめてみました。

浮気している人にありがちな態度

結婚しているのにも関わらず浮気をしている人にとって、
何も考えず、何も感じずということほど難しいことはありません。

みな何かしらの感情の変化があるため、態度にも変化が表れます。

急に冷たくなる

最近急に態度が冷たくなったという場合は、浮気の兆候かもしれません。
浮気相手に感情移入してしまうことで、本来のパートナーに嫌悪感を抱いてしまい、
結果的に冷たい態度をとってしまうことがあります。

話しかけても適当な返事しかしない、体を触ると極端に嫌がるなどの変化がある場合は要注意!

急に優しくなる

逆に急に優しくなったという場合も、浮気の兆候の可能性があります。
浮気することで罪悪感を抱く人は少なくありません。
その罪悪感を払拭しようと、異常なほど優しくしてくるのです。

記念日でもないのにプレセントを買ってきたり、
突然褒め言葉を言うなどの変化があったら要注意!

落ち着かない

浮気している人は、常にばれることを恐れています。
そのため意味もなくソワソワしたり、ビクビクしたりなど、
落ち着かない様子を見せることがあるのです。

常に携帯やスマホを気にしている、
無駄に外出したがるなど、落ち着かない様子が見受けられたら要注意!

心配性になる

浮気している人は、自分のことがばれていないかだけでなく、
相手も浮気しているのではないかと必要以上に心配します。

連絡が取れないことを妙に心配したり、
メールの返信が少し遅れただけで電話をかけてきたりなど、
突然心配性になったというときは要注意!

態度の変化が見られたら…

浮気の兆候と思われる態度の変化が表れたら、どのような態度で返せばいいのでしょうか。
浮気の兆候かもしれないと思うと、冷静な態度ではいられませんよね。

でも絶対にしてはいけないのは、確たる証拠もなしに追求すること。
証拠がないのに追及してしまえば、相手にうまく言い逃れされてしまったり、
疑われたことに腹を立てて、関係が悪化してしまったりなど、悪い方向に進んでしまいます。

怪しい…と感じたら、まずは心を落ち着かせて、
確実に追求できるだけの証拠を集めることから始めてみましょう。

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